すっかり滞っていたお歳暮を贈りにいくついでに、世界堂と東急ハンズに行ってきました。
【欲しかったもの】
(1) 注射器みたいなもの
(2) 裸ガット弦(プレーンガット)
(3) 松脂を溶かす道具
【調達できたもの】
(1) インジェクタ
注射器みたいなものの名称は「インジェクタ」と言うらしいです。
世界堂で見つけました。
上に写っているのが、どうにも使いにくい注射器みたいなもの。
ホームセンターで100円程度でした。
下の3本がインジェクタで、3本入って500円未満。
一番細いのをつかっていこうかと思います。
(2)の裸ガットは取り寄せだそうで・・・・、通販で探してみることにしました。
(3)は丁度良い道具がみつかりませんでした。
どうやら、カクテルとかケーキ作りの道具が良さそうですが・・・
【買ってしまったもの】
(4) ピンバイス&ドリルの刃
ペグの穴開け用の0.1mmの刃と、バイスです。
ドリルとかでは0.1mmの刃を咥えられないので、バイスです。
(5) 糸のこ
使いたい刃を固定できる糸のこです。
長さを自由にできるのと、刃の向きを90度ずつ変えられるので買ってしまいました。
(6) ワニス
f字孔などを、油絵の具で塗っているのですが、艶消しになっています。
艶があった方が良さそうな部分は、ワニスを混ぜてみようかと・・・
2010年12月12日日曜日
パフリングの膠付 (2010/12/11)
自宅に持って帰った裏板ですが、作業は1mmも進みませんでした。
本日の作業は、溝を調整し、パフリングを膠付します。
【溝の調整】
パフリングの切れ端しで調整していましたが、現物でした方が良いとの指示でした。
今回は溝をナイフで掘ったので、キツメにできていましたので、幅を広げていかないとパフリングが全然入りません。
(パフリングをちょっとテーパにしてみましたが、そんなレベルではありませんでした)
パフリング・ピッカーを使ったり、彫刻刀を使ったりしましたが、いま一つといった感じです。
結局、アートナイフを横にスライドしながら、スクレパの要領で使うのが一番ベストでした。
バイオリン用よりも幅広のビオラ用パフリングを使っているのでできましたが、バイオリンの時には工具を作った方が良さそうです。
【膠付】
注射器(みたいなもの)を使ってやってみました。
この方法では、パフリングを完全に外さなくても膠を流し込むことができます。
早速この方法でやってみたら、あまりうまくいきませんでした・・・・
原因はというと・・・
(1) 膠が濃い
(2) 注射器の先が太い
(3) 注射器自体がいまいち
裏板を膠だらけにしながら、なんとか終わらせました。
世界堂でもっと良い物が売っていたとか、化粧用の道具が使えるとか情報をもらったので物色することにします。
ここまでの工数:16.5人日
【K女史】
次週卒業予定のK女史のニスですが、埃がついてプツプツになっていました。
オーストリッチ風の柄になっています。
透明ニスで仕上げる予定だったらしいのですが、急遽、色ニスを塗っていました。
【その他】
今週は(も?)仕事が忙しく、殆ど嫁さんと会話していませんでした。
久し振りの会話で・・・
嫁「カレー食べた?」
私「・・・? あれカレーだったの?」
茸のシチューみたいなものだとばかり思っていたのですが、カレーだったらしい。
和風ダシのカレーを作ってくれていたらしいのですが、甘くなりすぎていて全く気付きませんでした。
翌朝には「カレー風味でも美味しいかも」と思い、カレー粉入れて食べていたし。
こんなこと公開してしまってよいのかな。
本日の作業は、溝を調整し、パフリングを膠付します。
【溝の調整】
パフリングの切れ端しで調整していましたが、現物でした方が良いとの指示でした。
今回は溝をナイフで掘ったので、キツメにできていましたので、幅を広げていかないとパフリングが全然入りません。
(パフリングをちょっとテーパにしてみましたが、そんなレベルではありませんでした)
パフリング・ピッカーを使ったり、彫刻刀を使ったりしましたが、いま一つといった感じです。
結局、アートナイフを横にスライドしながら、スクレパの要領で使うのが一番ベストでした。
バイオリン用よりも幅広のビオラ用パフリングを使っているのでできましたが、バイオリンの時には工具を作った方が良さそうです。
【膠付】
注射器(みたいなもの)を使ってやってみました。
この方法では、パフリングを完全に外さなくても膠を流し込むことができます。
やらせ写真
良く見ると、注射器は空です。
早速この方法でやってみたら、あまりうまくいきませんでした・・・・
原因はというと・・・
(1) 膠が濃い
(2) 注射器の先が太い
(3) 注射器自体がいまいち
裏板を膠だらけにしながら、なんとか終わらせました。
世界堂でもっと良い物が売っていたとか、化粧用の道具が使えるとか情報をもらったので物色することにします。
ここまでの工数:16.5人日
【K女史】
次週卒業予定のK女史のニスですが、埃がついてプツプツになっていました。
オーストリッチ風の柄になっています。
透明ニスで仕上げる予定だったらしいのですが、急遽、色ニスを塗っていました。
【その他】
今週は(も?)仕事が忙しく、殆ど嫁さんと会話していませんでした。
久し振りの会話で・・・
嫁「カレー食べた?」
私「・・・? あれカレーだったの?」
茸のシチューみたいなものだとばかり思っていたのですが、カレーだったらしい。
和風ダシのカレーを作ってくれていたらしいのですが、甘くなりすぎていて全く気付きませんでした。
翌朝には「カレー風味でも美味しいかも」と思い、カレー粉入れて食べていたし。
こんなこと公開してしまってよいのかな。
2010年12月5日日曜日
溝開通 (2010/12/4)
【なんとなく遅刻】
朝一で歯医者に行ってから登校したのですが、遅刻してしまいました。
治療が5分遅れて開始されたのに始まり、バス・電車に乗り遅れ、とどめは電車が止まりました。
それぞれは大したことは無いレベルでしたが、一度狂った歯車は元に戻りませんでした。
こんな日は、急がば回れの精神で、落ち着くしかありません。
バイクに乗っている時だったら、お家でジッとしています。
【溝掘り完了】
先週持って帰った裏板ですが、あまり時間が作れず3cm位しか進みませんでした。
溝を掘らなくてはならない部分は半分以上残っています。
裏技があるわけではないので、地道に作業!です。
今日は、最低でも溝掘り完了、うまくゆけばパフリングの曲げまで、と目標を決めて取組みます。
何とか時間内に一周できそうな感じです・・・
順調に作業は進んでゆき、最後にボタン部分が残りました。
ここはパフリング・マーカが使えないので、適当に位置決めするしかありません。
前回と前々回は、真鍮でできたテンプレートを利用してマーキングしていました。
(探さなかったけれども、ビオラ用のテンプレートはなかったのでは・・・)
ここで、河村先生より位置決め方法の伝授がありました。
ボタンの両側まで溝を掘ったら、パフリングを跨がせます。
後は、鉛筆でマーキングしてから掘ってゆきます。
単純といえば、単純なのですが・・・気がつかなければ判りませんね。
ビオラができたら、テンプレートを作ってしまいそうです。
(そうやって、また忘れてしまうのかも・・・)
授業終了の時間がきましたが、今回も又クラスのK女史がニス塗りを続けているので、もう少し作業をしていても良いとのお話がありました。
お言葉に甘えて、溝掘りを進めます。
何とか、一周できました。
後は自宅に持ち帰り、溝の浅い部分などをチェックしておきます。
(パフリングの切れ端を入れてみて、ちゃんと入るかどうかを確認するだけです)
【K女史&K氏】
K女史に加えて、K氏もニス塗りが始まりました。
まずは下地処理ですが 、亜硝酸ナトリウム溶液ではなく、下地処理剤を使っていました。
見た目は亜麻仁油のようですが、松脂の香りがします。
ニスと同じMAGISTERの製品でした。
どんな感じになるのか、次回が楽しみです。
下地処理剤の塗装は、布をつかっていました。
粘度の低い物を塗るには、この方法が良さそうです。
(内型の塗装も、粘度をおとして布で塗る方が楽かもしれません)
K女史の方は、授業の残り回数の都合から色ニス塗りが今回が最後です。
(都合、2回ですかねぇ)
前回の塗りではあまり色が濃くつかなかったので、今回はニスに油絵の具を混ぜていました。
若干薄めの色ですが、なかなか良い感じになっていました。
こちらも、乾いた後どんな感じになるかが楽しみです。
私の時は顔料を混ぜたのですが、顔料のを擂り潰しが足りず、ダマになってしまいました。
ダマの部分は磨いた時に取れてしまい、小さなクレーターがあちこちに残っています。
ここまでの工数:15.5人日
2010年11月28日日曜日
パフリングの溝掘り (2010/11/27)
【パフリングの溝掘り】
パフリングの溝掘りをしています。
今回はバロック式の作り方ではないため、箱を閉じるより先にパフリングを入れます。
このやり方で良いと思ったのは、溝を掘る時に刃物で傷をつけてしまっても削り代があるので出来上がりに影響しないという点です。
逆に、パフリングの溝を深く掘らなくてはならないので、作業が若干大変です。
後は、木釘を打てないので(やろうと思えばできますが)見た目が変わることでしょうか・・・・
パフリングの溝もガスパロ・ダ・サロのイメージで掘っていきます。
特徴としては、割と短めな感じでしょうか・・・
【溝掘りの前段階の作業にて】
縁削りが終わっていない部分がありました。
豆鉋でやっていたのですが、カーブがキツイ部分などは、なかなか工具が入りません。
浅丸の鑿で削るように指示があり、やってみるととても楽です。
平鑿、豆鉋よりもずっと効率的です。
次回は、最初から浅丸の鑿で作業することにします。
【卒業間近の生徒さん】
パフリングの溝掘りは、集中力が必要です。
しかし、そんなに長い時間集中できないので、休み休み作業します。
その合間に、卒業間近の生徒さんの作業を眺めたりしていました。
残りあと数回の授業で、ニス塗りと仕上げをされています。
今回は、色ニスの最初の塗装でした。
オイルニスなので、ある程度均一に塗ると乾燥までの間にニス自体が平準化してくれます。
仕上げのイメージとして、オールド仕上げではなく新作を目指しているそうで、丁寧に作業をされています。
この時点で、終了時間まで後30分。
状況は裏板の半分までしかできていませんでした・・・
授業終了時間後30分位の時点で、無事にスクロールまで塗っていたので大丈夫そうでしたが・・・
スクロール部分は筆が入り難いので、細かい部分はニスが濃くなってしまいます。
オールド仕上げの場合には、溝の深く細かい部分はもっと濃くしてしまうのですが、どうやら納得いかないようです。
あまりおしゃべりをし過ぎて、邪魔をしても申し訳ないので、私のビオラが完成したら弾いてみてもらう約束をて適当な所で引き揚げました。
(その生徒さんは、ビオラ弾きなのです)
来週の出来上がりが楽しみです。
人の作業を見て感じたのは、やり方によって大分イメージが変わるということです。
私の場合には大胆に厚く塗っていたので、良く言えば個性的、悪く言えば均一でない仕上がりになっています。
その生徒さんの場合は薄く塗っているので、丁寧な仕上がりなのですが、なかなか色が載らない感じでした。
薄くぬった方が乾くまでの時間が短くて済みそうですが、多く塗り重ねないと色の深みが弱くなりそうな感じがしました。
来週の授業の時に、観察したいと思います。
パフリングの溝掘りをしています。
今回はバロック式の作り方ではないため、箱を閉じるより先にパフリングを入れます。
このやり方で良いと思ったのは、溝を掘る時に刃物で傷をつけてしまっても削り代があるので出来上がりに影響しないという点です。
逆に、パフリングの溝を深く掘らなくてはならないので、作業が若干大変です。
後は、木釘を打てないので(やろうと思えばできますが)見た目が変わることでしょうか・・・・
パフリングの溝もガスパロ・ダ・サロのイメージで掘っていきます。
特徴としては、割と短めな感じでしょうか・・・
【溝掘りの前段階の作業にて】
縁削りが終わっていない部分がありました。
豆鉋でやっていたのですが、カーブがキツイ部分などは、なかなか工具が入りません。
浅丸の鑿で削るように指示があり、やってみるととても楽です。
平鑿、豆鉋よりもずっと効率的です。
次回は、最初から浅丸の鑿で作業することにします。
【卒業間近の生徒さん】
パフリングの溝掘りは、集中力が必要です。
しかし、そんなに長い時間集中できないので、休み休み作業します。
その合間に、卒業間近の生徒さんの作業を眺めたりしていました。
残りあと数回の授業で、ニス塗りと仕上げをされています。
今回は、色ニスの最初の塗装でした。
オイルニスなので、ある程度均一に塗ると乾燥までの間にニス自体が平準化してくれます。
仕上げのイメージとして、オールド仕上げではなく新作を目指しているそうで、丁寧に作業をされています。
この時点で、終了時間まで後30分。
状況は裏板の半分までしかできていませんでした・・・
授業終了時間後30分位の時点で、無事にスクロールまで塗っていたので大丈夫そうでしたが・・・
スクロール部分は筆が入り難いので、細かい部分はニスが濃くなってしまいます。
オールド仕上げの場合には、溝の深く細かい部分はもっと濃くしてしまうのですが、どうやら納得いかないようです。
あまりおしゃべりをし過ぎて、邪魔をしても申し訳ないので、私のビオラが完成したら弾いてみてもらう約束をて適当な所で引き揚げました。
(その生徒さんは、ビオラ弾きなのです)
来週の出来上がりが楽しみです。
人の作業を見て感じたのは、やり方によって大分イメージが変わるということです。
私の場合には大胆に厚く塗っていたので、良く言えば個性的、悪く言えば均一でない仕上がりになっています。
その生徒さんの場合は薄く塗っているので、丁寧な仕上がりなのですが、なかなか色が載らない感じでした。
薄くぬった方が乾くまでの時間が短くて済みそうですが、多く塗り重ねないと色の深みが弱くなりそうな感じがしました。
来週の授業の時に、観察したいと思います。
2010年11月23日火曜日
ビオラの淵削り(2010/11/13)
【弦楽器フェア】
先週は、「弦楽器フェア」があり、授業がお休みでした。
弦楽器フェアで、オリーブ型の鑢を仕入れたかったのですが、残念ながらありませんでした。
その変わりといっては何ですが、ペグリーマとペグシェーパを入手しました。
ペグリーマは、Hardimの1:30のバイオリン・ビオラ用が現品限りで特価になっていたのを入手。
ペグシェーパは、Juzek Toolsの調整式のものを入手できました。
両方で、13000位でした。
他には、ペグとエンドピンを少々仕入れました。
弦楽器フェアで、とある製作家さんが「スクロールをもっとどうにかしたい」とおっしゃられており、半ば冗談で「エバンゲリオンの頭を付けたら受けるのでは」と立ち話をしてしまいました。
暫くたってからその方のブログを見てみたら・・・・・
ビオラ・ダ・モーレのネックに、ミンキーモモの頭がついていました・・・・
もしかしたら、とんでもないことを言ってしまったのでは・・・・・?
【ビオラの淵削り】
前回、7mmまで削った裏板の淵を、4mmにしていきます。
幅は基本的に9mm位。
C字部分の周りは、6mm位の幅で平にしていきます。
半分くらいしか終わりませんでした。
ここまでの工数:13.5人日
【本業の方は・・・】
プロジェクトメンバーが次々と倒れています。
持病やら、風邪やらですが・・・
そういう自分自身も、咳が止まらず、睡眠不足に陥っています・・・・
11/20には役職者対象のビジネススクールのため、授業に出られませんでした。
検討会形式での勉強会でしたが、今の現状は「コミュニケーション不足」だそうで・・・
何故、コミュニケーション不足になるのかの原因までオープンにしたかったですね。
先週は、「弦楽器フェア」があり、授業がお休みでした。
弦楽器フェアで、オリーブ型の鑢を仕入れたかったのですが、残念ながらありませんでした。
その変わりといっては何ですが、ペグリーマとペグシェーパを入手しました。
ペグリーマは、Hardimの1:30のバイオリン・ビオラ用が現品限りで特価になっていたのを入手。
ペグシェーパは、Juzek Toolsの調整式のものを入手できました。
両方で、13000位でした。
他には、ペグとエンドピンを少々仕入れました。
弦楽器フェアで、とある製作家さんが「スクロールをもっとどうにかしたい」とおっしゃられており、半ば冗談で「エバンゲリオンの頭を付けたら受けるのでは」と立ち話をしてしまいました。
暫くたってからその方のブログを見てみたら・・・・・
ビオラ・ダ・モーレのネックに、ミンキーモモの頭がついていました・・・・
もしかしたら、とんでもないことを言ってしまったのでは・・・・・?
【ビオラの淵削り】
前回、7mmまで削った裏板の淵を、4mmにしていきます。
幅は基本的に9mm位。
C字部分の周りは、6mm位の幅で平にしていきます。
半分くらいしか終わりませんでした。
ここまでの工数:13.5人日
【本業の方は・・・】
プロジェクトメンバーが次々と倒れています。
持病やら、風邪やらですが・・・
そういう自分自身も、咳が止まらず、睡眠不足に陥っています・・・・
11/20には役職者対象のビジネススクールのため、授業に出られませんでした。
検討会形式での勉強会でしたが、今の現状は「コミュニケーション不足」だそうで・・・
何故、コミュニケーション不足になるのかの原因までオープンにしたかったですね。
2010年11月3日水曜日
ふち削り (2010/11/3)
昨日はプロジェクトのキックオフ飲み会で、オールナイトで飲んだくれてしまいました・・・
キックオフは会場に来た人だけで50名。
こんなプロジェクトをやっていかなければならないのです・・・・
今日は、義姉のバイオリンの作業をしようとおもっていたのですが、流石にほとんどできませんでした。
【状況】
裏板のアウトライン出しが終わったところ。
【やる作業】
縁から10mmの部分までを、4mm厚にしていきます。
まずは、目安となる線をひいてから、削っていきます。
厚み側は、毛挽きで印をつけています・・・・
ここまでの工数:13人日
アウトラインだし。(2010/10/30)
裏板の荒削りがおわったところで、アウトラインを仕上げていきます。
最初は横板にあわせた線にあわせて削っていきます。
最後の方は、写真を見ながらイメージを合わせていく感じになります。
今回は、ガスパロ・ダ・サロをモデルにしていますので、全体的に丸っこいイメージになるようにしていきます。
半分終わったところです。
ここまでの工数:12人日
来週は、弦楽器フェアのため授業がお休みです。
最初は横板にあわせた線にあわせて削っていきます。
最後の方は、写真を見ながらイメージを合わせていく感じになります。
今回は、ガスパロ・ダ・サロをモデルにしていますので、全体的に丸っこいイメージになるようにしていきます。
半分終わったところです。
ここまでの工数:12人日
来週は、弦楽器フェアのため授業がお休みです。
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